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☆★☆SSTR2026Award☆★☆発表!

 

今年もSSTR 2026 AWARDに数多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
厳選なる選考の結果、部門ごとのアワード受賞者を選出いたしましたので、発表いたします。
今年も感動と苦労が伝わるストーリー、喜びあふれる写真、そしてそれぞれのライダーの個性が光る旅のテーマが数多く寄せられました。
その数、402件。
SSTRは、ただゴールを目指すだけのイベントではありません。
それは、ライダーの皆様が自らの限界に挑み、新たな発見をし、そして何よりも「バイクで旅をする喜び」を再確認する冒険です。
今年も、参加されたすべてのライダーが、SSTRという壮大な旅を通して、忘れられない自分だけのドラマを紡いでくれたことと思います。
この発表を機に、ぜひあなたのSSTR 2026の旅を振り返ってみませんか。


《RESULT部門》

ご登録情報や走行結果から選出いたしました。

最年長完走賞 No.12431
西村 謙治 さん
ニシムラ ケンジ さん 87歳
最年少完走賞
No.4189 石原 由珠 さん イシハラ ユズ さん 16歳
No.7421 上林 佑悟 さん カンバヤシ ユウゴ さん
16歳
No.7762 山下 奏大 さん
ヤマシタ ソウタ さん 16歳
No.10220
鈴木 颯 さん スズキ ソウ さん 16歳
最年少パッセンジャー賞
No.2558 山沢 善作 さん
Rider:山沢 栄作 さん
ヤマザワ さん

Riderヤマザワ エイサク さん

7歳
No.6094 リッキー さん
Rider:ロッキー さん
  7歳
No.6192 小金森 健心 さん
Rider:小金森 輝久 さん
コガネモリ ケンシン さん

Riderコガネモリ テルヒサ さん

7歳
最多ポイント賞 No.101 BB掟尋(浅田博文) さん アサダ ヒロフミ さん 125ポイント獲得
最多指定道の駅賞
 No.2613 
先生 さん   11ヶ所立ち寄り
 No.4352
浅見 直人 さん アザミ ナオト  さん
最多自然災害伝承碑ポイント賞 No.4830 影山 平五 さん カゲヤマ ヘイゴ さん 10ヶ所立ち寄り
最多指定能登復興応援ポイント賞
No.31 杜 強 さん ドゥ チアーン  さん 18ヶ所立ち寄り
No.79 岩本 諭 さん イワモト サトシ さん
No.169 尼崎 徹 さん アマサキ トオル さん
No.275 丸山 稔司 さん マルヤマ トシジ さん
No.525 有馬 さん  
No.1181 竹之内 貴英 さん タケノウチ タカヒデ  さん
No.1212 てつ/HONDA X4 さん  
No.1450 三木 幸一 さん ミキ コウイチ  さん
No.1953 勝田 正雪 さん カツタ マサユキ さん
No.1967 光本 宏幸 さん ミツモト ヒロユキ さん
No.2388 河盛 隆多 さん カワモリ リュウタ  さん
No.2796 めためた さん  
No.3224 アカヒラ さん  
No.3245 高橋 克博 さん タカハシ カツヒロ さん
No.3417 関 健一 さん セキ ケンイチ  さん
No.3606 淪 雄平 さん サザナミ ユウヘイ さん
No.4129 伊藤 祐介 さん イトウ ユウスケ  さん
No.4198 早川 将市 さん ハヤカワ ショウイチ さん
No.4199 伊東 雅大 さん イトウ マサヒロ さん
No.4305 鬼飢魔Ⅱ(キキマツ) さん  
No.5137 小野寺 修 さん オノデラ オサム さん
No.7828 夏目 聡志 さん ナツメ サトシ さん
No.8268 喜多 晃義 さん キタ テルヨシ さん
No.10277 マサキング さん  
No.12793 長谷川 裕 さん ハセガワ ユウ さん
No.13394 りょう さん  
最多びっくりボーナスポイント賞
No.3294
土井 司 さん ドイ ツカサ さん 10ヶ所立ち寄り
Rookie of the year賞 No.27  北山 翔 さん  キタヤマ カケル さん 走行距離:802km、109ポイント獲得 指定能登復興応援ポイント8ヶ所立ち寄り 道の駅25カ所立ち寄り(指定を含まず) びっくりボーナスポイント3か所立ち寄り

健闘賞




No.6559 猿田 弘行 さん サルタ ヒロユキ さん 80歳以上で完走
No.8949 金子 直之 さん カネコ ナオユキ さん 80歳以上で完走
No.11671 瀧本 剛 さん タキモト ツヨシ さん 80歳以上で完走
No.12431 西村 謙治 さん ニシムラ ケンジ さん 80歳以上で完走
最年長完走賞とW受賞
No.6293 佐野 勇 さん サノ イサム  さん 14回参加(SSTR全参加)、走行距離761km
指定能登復興応援ポイント10ヶ所以上立ち寄り
指定能登P17ヶ所立ち寄り
No.2848 深山 登 さん ミヤマ ノボル  さん 13回参加、走行距離734km
119ポイント獲得、道の駅20カ所以上立ち寄り
遠来賞(北)

※昨年受賞者は除きます

No.11352 new.sakuhiro2 さん   北海道紋別市から参加
遠来賞(南)

※昨年受賞者は除きます

No.6351 三角 修司 さん ミスミ シュウジ さん 沖縄本島から参加
No.12391 渡辺 正 さん ワタナベ タダシ さん 沖縄本島から参加

(本島の中でも最南)

No.5805 川満 勇作 さん カワミツ ユウサク さん 宮古島から参加
遠来賞(国外)

※昨年受賞者は除きます

No.5579
西澤 将憲 さん ニシザワ マサノリ さん インドネシアから参加

(海外在住)

離島賞

※昨年受賞者は除きます

No.7031 永井 孔明 さん ナガイ コウメイ さん 佐渡島から参加
ファミリー賞
No.9178 古畑 公治 さん フルハタ コウジ さん 家族5人で参加、バイク4台(タンデム1台)
No.9254 三宅 寿行 さん ミヤケ ヒサユキ さん 家族4人で参加、バイク3台(タンデム1台)
No.7087 つっつー さん   家族4人で参加、バイク4台
No.6559 猿田 弘行 さん サルタ ヒロユキさん 親子3代で参加、バイク3台

 


《REPORT部門》

ご応募いただいた参戦記から選出いたしました。

#1 TATSUYA SATO さん

SSTR2026 は、私にとって特別な節目の大会となった。 プレミアム開催を除けば、今年でちょうど10回目の参加。そして、昨年から導入された参加回数によるゼッケンカラー制度で、10回以上参加者に与えられる「赤ゼッケン」を、今年初めて身に着けることになった。 さらに今年は、もう一つ大きな出来事があった。 偶然にも、ゼッケン番号「1番」を獲得できたのである。 

全文はこちら

 

#3063 中山 莉那 さん

今回初参戦したSSTR2026はウェディングでのエントリーになりました!
彼と付き合う前に「一緒にSSTR参加しない?」と誘われ、その後からお付き合いが始まり、カップルでの参戦となりました。        全文はこちら

 

#1919 一瀬 伸也 さん

SSTRに初めて参加した。   
 
参加するなら一人で走ろうと決めていた。子どもの頃、自転車で知らない道を見つけるたび胸を躍らせたように、誰にも縛られず、自分だけの冒険をしたかったからだ。
だからルートも、できるだけ下道を選んだ。
 

 

#3325 緑茶ン さん

【長距離走ると、10歳老けるねん】
 
 私が初めてSSTRにチャレンジしたのは2025年。それまでは自分が走ることなど想像もしなかった。というのも、私の仕事がバイクのメカニックで、バイク業界では連休を取るなんて歓迎されないからだ。毎日バイクに接していながら、北海道ツーリングやSSTRの話は自分には関わりない絵空事のように思っていた。
 

 


《MOVIE部門》

#10173 川上 涼太 さん

選定理由:映像美に引き込まれる。「これぞSSTRの醍醐味!」という魅力が凝縮された一本でした。

 

#9237 ナポリん さん

選定理由:あえてのアフターSSTR。すごく新鮮でした🦑楽しそうなアフターSSTRお疲れ様でした!

 

#7006 なっとうごはん さん

選定理由:運営の思惑通りのルート計画をしていただきました。普段いかないところへのツーリング、皆様もぜひ!

 

#5253 ユウ.feat.ホノカ さん
選定理由:親子の大冒険。10年後に、二人仲良くこの動画を見返してほしいです。(我こそは!と2部門セットで受賞)

 


《PHOTO部門》

#12240 ケイユー さん

選定理由:夕焼けと貝汁。祭りの終わりを思わせる、哀愁漂う美しい瞬間を収めた一枚。

 

#6604 はる さん

選定理由:互いの健闘をたたえ合う姿から、ゴールの喜びを肌で感じられる一枚。

 

#2196 ぱち さん

選定理由:夕焼けとバイク、そしてライダーが織りなす、ただただ美しい一枚。

 

#3364 smirnoff bike さん

選定理由:夕日に照らされたライダーと愛車が印象的で、旅の余韻まで感じられた一枚。

 

#4160 ゆうきは衰退しました さん

 選定理由:雄大な景色とポージングが調和し、写真全体に開放感を感じられた一枚。

 

#11939 Sadamasa さん

選定理由:朝日をバックに、これから始まる冒険への期待が感じられる一枚。

 


《我こそは!部門》

参加データには表れない、ライダーそれぞれの深いこだわりと熱い想いが凝縮された、唯一無二のSSTRの「テーマ」。
ここでは、一人ひとりのライダーが胸に秘めた特別な思いをご紹介します!

#5253 ユウ.feat.ホノカ さん

親子の絆~8歳の娘との大冒険~

2年前のSSTRの写真を眺めていたら、 8歳の娘から驚きの言葉が出た。
『パパ、 SSTR出てみたい。』
近所の習い事くらいでしかタンデムしたことのない娘にとって、 バイク=ただ楽しいもの。
長距離の大変さ、 時間の感覚はまだ無いのだろう。
アドレスv125sでは下道しか走れないこと。 楽しいだけじゃ終わらないこと。 危険を伴うこと。
しっかりと説明した。 そして返ってきた言葉に驚いた。
『でも最高に楽しいんでしょ?』

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#2799 とりちゃん さん

やっと隣に立てた日

今回のSSTRは、単なるイベント以上の意味を持ち、妻と二人で挑戦した、人生において大きな節目となる特別な参加になりました。
私たちは出会ってから10年、バイクに乗るようになってから7年になります。
大学時代、家が近かったこともあり、私が当時彼女だった妻をタンデムに乗せて一緒に登校していたことがきっかけで彼女がバイクに興味を持ち始め、知らないうちに教習所に通い、サプライズで免許を取得していました。
 
その後、排気量は違うものの同じ日に同じNinjaを迎え、「Ninjaカップル」として走り始めました。
そこから月日を重ね、今年3月12日に入籍し、今ではどこへ行くにも一緒の「Ninja夫婦」になりました。
そんな私たちにとって今回のSSTRは、「これからも一緒に走り続ける」という想いを形にする場でした。

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#2611 松浦 豊 さん

10年越しの鼓動、最高峰の相棒と踏んだ千里浜。

私にとってのSSTRは、昨日今日始まったものではありません。
あの日、千里浜を走るライダーの姿に一目惚れしてから、私の「10年計画」が始まりました。
 

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2027年、新たなSSTRのドラマへ

今年もたくさんのご応募、誠にありがとうございました!
皆さんの熱い思いが詰まったストーリーの数々に、SSTR事務局一同、心から感謝申し上げます。

さあ、来たるSSTR 2027では、一体どんなドラマが生まれるのでしょう。
新たな出会い、予期せぬ挑戦、そして心震える感動が、きっと皆さんを待っているはず。

次回のSSTR AWARDでも、それぞれの旅で紡がれた最高の思い出を分かち合えることを楽しみにしています!

 


SSTR2026 Award受賞者掲載!
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ページをめくるたびに千里浜の風やゴールの感動が蘇る、参加したライダーそれぞれのSSTRストーリーを綴った永久保存版。
自分へのご褒美に、そして冒険の証として、ぜひお手元にお迎えください。

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